今話題の「CFD取引」って何?

個人投資家の間で今注目されている次世代の金融取引商品CFDをご存じですか?
日本にいながらにして、世界の国の株や債権、商品先物などあらゆる市場の取引ができる魅力的な投資商品です。 FXと同じく証拠金取引なので、小額資金から始められ、高いレバレッジで数倍~数百倍の資金を動かすことが可能です。 日本ではまだあまり知られていませんが、欧米のロンドン市場では株取引全体の3割CFD取引が占めるほど急速に普及しています。 ぜひあなたもCFD取引を始めてみませんか?当サイトでは現在国内で取引可能なおすすめのCFD業者を、様々な側面から徹底比較しています。まずはあなたにぴったりの取引業者を見つけてみましょう。

CFD取引業者総合ランキング

CMC Markets Japan

1位 CMC Markets Japan

取り扱い銘柄数最多。最大200倍の高いレバレッジ!

CMC Markets Japanは、投資の本場であるヨーロッパに本社を置くCMCグループです。4000以上の銘柄を扱っているので、幅広い選択肢から取引が可能です。逆日歩の支払いの必要がなく、ショートポジションの繰越で金利をゲットできるのも魅力です。また、多数の受賞履歴を誇る世界水準の取引ソフトウェア「Markets-pro」にも定評があります。

ひまわり証券

2位 ひまわり証券

日本でいち早くCFD取引を導入。レバレッジ最大20倍。

ひまわり証券は、国内で初めて株式CFDをスタートさせた証券会社です。取引手数料は0円。「売り」から始められ、取引は無期限なので、下落局面でもじっくり収益のチャンスを待つことができます。株価指数や原油・金・穀物などに連動した海外EFT銘柄も、全62銘柄と充実しているのが魅力です。今なら口座開設でクオ・カード1000円分がもらえるキャンペーンも実施中!

SVC證券

3位 SVC証券

信頼のSAXO系の取引システム。安心の信託保全。

FX業者として急成長中のSVC証券が、デンマークの大手SAXO Bankをカバー先としてCFD取引を始めました。現在提供しているのは、国内外・約2500銘柄の「株価証拠金取引」と、世界主要国14銘柄の「株価指数証拠金取引」です。FXでは業界最多の約150通貨ペアを扱うSVC証券だけに、今後の取引銘柄の拡大に期待が持てます。取引手数料はもちろん無料。約定能力の高さで評判が高いSAXO系の取引システムと、安心の信託保全サービスも魅力です。